不本意ながらの観光神楽。
高千穂神社:神楽宿で本物の夜神楽を見るつもりが、高千穂神社の観光神楽で我慢することに。
それでも楽しみで、ワクワクしてきます。
舞台:舞台の中央に飾られた切り紙の細工。四季の様子などをかたどった、雲を表しているそうです。
高千穂観光神楽:不本意ながら見学に出かけた観光神楽ではありましたが、あっという間の1時間で、ますます本物の神楽に興味がわいたのでした。
観光客の笑顔:楽しい場面もあり、100人以上いたであろう観光客も笑顔が絶えませんでした。
聞くところによると神楽宿では、翌朝10時頃までやっているというではありませんか?翌朝に期待することにしました。
翌朝は早起きをして、国見が丘に雲海と日の出を見に行くことにして、今夜は早く休むことに・・・・・・、
ところが・・・旅館の前のタクシーや人の話し声がにぎやかで、なかなか眠れません・・・。

おはようございます
宮崎はこのような古式ゆかしい
祭りが残っていてすばらしい
無論、写真の感動からの感想です!
加藤先生
次の機会は、神楽宿で夜を徹しての神楽を見たいものです。