先週の事、同級生Tが「そう言えば、小、中と一緒だった〇〇が県病院に入院してるよ」
「何で?」
「白血病って言ってたよ」
「治療のかいあって近日中に退院だって」
お見舞いに行く事に
病室を訪ねると、思ってたよりも元気そうな〇〇がいました
去年の暮れごろに飲食店で偶然会い、元気にしてる事を話したばかりだったのに
今年に入って体のだるさとか調子が悪くなり、診察を受けたところ即入院になったそうです
最初の頃は信じられず精神的にも心がコントロール出来ない状態で
抗がん剤の副作用で体が悲鳴をあげ、本当に大変だったようで
今は前向きに病気と付き合っていこうと思えるようになったそうです
〇〇が言ってた事の中に
「健康なとき色んな悩みを抱えてて、生きている事に疲れた時もあった」
「でも病気になって、死を覚悟したとき逆に生きたいと思ったとき」
「あの時は大きな大きな悩みだったけど、今はちっちゃな悩みに思えるちゃが」
その言葉を聴いて、健康である事が当たり前にしか思ってない自分がいて
特に今、自分が使命感を持って保険の仕事をしてる事実を受け止め
数多くのお客様をお守りする事を念頭において頑張りたいと思いました
二人に一人がガンに罹ると言われています
「自分はガンには罹らない」と言われるお客様もいますが
保険適用のきかない治療も多い中、ちゃんと加入する事をお勧めします
精神的には何も出来ませんが、経済的にはお守りできるそれがガン保険です
ちなみに〇〇は加入してたそうです![]()
